NEWS TOP

2018.03.28

“おっさん赤ちゃん”旋風巻き起こる! 公開7日間で早くも興行収入10億円突破!!

ユニバーサル・スタジオとドリームワークス・アニメーションが夢の初タッグを組み、全米で2週連続第1位を獲得!全世界で540億円超え(8/29付けBoxOfficeMojo調べ)を記録した『ボス・ベイビー』が、3月21日(祝・水)より、全国323館335スクリーンで公開!春休み公開の並み居る強敵をはねのけ、3/25(土)~26(日)の週末観客動員ランキングは初登場第1位を獲得!

%e2%98%85634149_sq1200_s011_pub_267_f267_4k_final_cmyk

そして、平日も数字は落ちることなく3月27日(火)までに動員89万9317人、興行収入10億5296万3100円を稼ぎ、なんと公開から7日間で(3/21~27)で興行収入10億円を突破!!

劇場には家族連れから10代20代の女性まで幅広い客層を集めている本作ですが、作品評価も高く、ぴあの公開初日出口調査では、「ぴあ映画初日満足度 1位 92.2点」(3月24日ぴあ調べ)を獲得!コメディ作品でありながらも、ボス・ベイビーとティムの兄弟愛に感動する観客も多いようで、SNS上では「面白いだけかなとか思って油断してたらめちゃめちゃ感動ものだった(;_;)」「基本は赤ちゃんの中身がオッサンというギャップコメディだが、ラストでは家族愛、兄弟愛に泣かされる。」「笑いあり感動もある映画だったしめっちゃ面白かった!これは見た方がいい映画だとおもいます!」などの声が挙がっています。

%e3%83%9c%e3%82%b9%e3%83%bb%e3%83%99%e3%82%a4%e3%83%93%e3%83%bc_%e3%82%a8%e3%83%ab%e3%83%b4%e3%82%a3%e3%82%b9

また、劇中では何十人ものエルヴィス・プレスリーに扮したキャラクターたちを大人気声優の宮野真守さんが全て1人で演じ、そのコミカルな演技が話題に。エンドクレジットの表記では劇場で爆笑が起っているようで「ボス・ベイビー観たんだけど、最後の吹替のクレジットみたとき、マジかよって呟いてしまった。神だ」「何よりエンドロールのクレジットを最後まで見た者にだけ訪れる「宮野真守」の破壊力にも爆笑🤣」「宮野真守のクレジット芸w」などの声も!!

634149_sq0700_s035_pub_126_f126_4k_final_cmyk-1

日本語版では、ボス・ベイビー役をムロツヨシさん、ボス・ベイビーに振り回される兄のティム役を芳根京子さん。大人になったティム役を宮野真守さん、ティムの両親役を、乙葉さんとNON STYLE石田明さん、兄弟の両親が務める会社のCEO、フランシス・フランシス役を山寺宏一さんが務めるなど人気、実力を兼ね備えた声優陣が集結し、公開後もそのハマリっぷりに絶賛の声は増え続けるばかり!すべての年代を問わず誰もが自分のことのように共感してしまう、とびきり楽しくて素晴らしい!ドリームワークス・アニメーションの真骨頂を是非劇場でお楽しみください!!


3月21日公開『ボス・ベイビー』(全国323館335スクリーン)
【累計】動員:899,317人 興収:1,052,963,100円