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2018.04.09

ドリームワークス・アニメーション史上日本歴代1位!! 興行収入25億円、観客動員200万人突破!

ユニバーサル・スタジオとドリームワークス・アニメーションが夢の初タッグ!3月21日(祝・水)より全国323館335スクリーンで公開された本作『ボス・ベイビー』は、春休み公開の並み居る強敵をはねのけ、週末観客動員ランキング第1位を獲得後、公開から7日間で(3/21~27)で興行収入10億円を突破!さらに公開から14日間(3/21~4/3)で20億円を突破し、現在もその勢いを減速させることなく記録を伸ばし続ける中…ついに4月9日(月)時点で観客動員226万6308人、興行収入26億81万6300円を記録!!

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公開から19日間(3/21~4/8)で興行収入25億円、観客動員200万人を突破いたしました!!

この数字は、過去のドリームワークス・アニメーション史上日本歴代1位であった『シュレック2』(04)の約24.4億円を超え、日本での歴代最高興収となります!!

日本での劇場公開は約6年ぶりとなったドリームワークス・アニメーション作品である本作。ファンからは喜びの声が相次いでおり、SNS上では、「ドリームワークスおかえり」「ドリームワークスさんが作り出す世界って本当に素敵だなって思う!」「ドリームワークスは大人も楽しめるアニメーション。」との声が寄せられています。本作は既にパート2の制作が決定!さらに他作品も続々と待機中のドリームワークス・アニメーションの快進撃に、引き続きご注目ください!!

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日本語版では、ボス・ベイビー役をムロツヨシさん、ボス・ベイビーに振り回される兄のティム役を芳根京子さん。大人になったティム役を宮野真守さん、ティムの両親役を、乙葉さんとNON STYLE石田明さん、兄弟の両親が務める会社のCEO、フランシス・フランシス役を山寺宏一さんが務めるなど人気、実力を兼ね備えた声優陣が集結し、公開後もそのハマリっぷりに絶賛の声は増え続けるばかり!すべての年代を問わず誰もが自分のことのように共感してしまう、とびきり楽しくて素晴らしいドリームワークス・アニメーションの真骨頂を、是非劇場でお楽しみください!


3月21日公開『ボス・ベイビー』(全国323館335スクリーン)
【累計】動員:2,266,308人 興収:2,600,816,300円

◆過去ドリームワークス・アニメーション作品◆
『シュレック2』(2004年7月公開) 2,446,148,200円
『シュレック』(2001年12月公開) 2,262,603,000円
『マダガスカル』(2005年8月公開) 2,209,286,200円
『マダガスカル3』(2012年8月公開) 2,034,240,600円