NEWS TOP

2018.04.23

“おっさん赤ちゃん旋風”はまだまだ止まらない! 興行収入30億円、観客動員260万人突破!!

3月21日(祝・水)より、全国323館335スクリーンで封切られ大ヒット爆進中の『ボス・ベイビー』!公開5週目にして現在もその勢いを減速させることなく、この度4月22日(日)時点で観客動員260万6044人、興行収入30億2521万1900円を記録!

bb_cg_boss_baby_05_rgb-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc

 

公開から33日間(3/21~4/22)で興行収入30億円、観客動員260万人を突破いたしました!

先日興行収入25億円を突破し、過去のドリームワークス・アニメーション史上日本歴代1位であった『シュレック2』(04)の記録を超え、日本での歴代最高興収を叩き出したばかりの本作。この度、その記録を更に塗り替えることになりました。見た目は子供、頭脳(中身)は大人の江戸川コナンが活躍する人気アニメシリーズの劇場版22作目『名探偵コナン ゼロの執行人』(4月13日公開)も絶好調である一方、見た目は頬ずりしたくなるキュートな赤ちゃん、でも中身は人使いが荒く口の悪いおっさんのボス・ベイビーがどこまで記録を伸ばし続けるのか…!日本中の“おっさん赤ちゃん旋風”はまだまだ止まらない模様!!

%e2%98%85634149_sq1200_s011_pub_267_f267_4k_final_cmyk

日本語版では、ボス・ベイビー役をムロツヨシさん、ボス・ベイビーに振り回される兄のティム役を芳根京子さん。大人になったティム役を宮野真守さん、ティムの両親役を、乙葉さんとNON STYLE石田明さん、兄弟の両親が務める会社のCEO、フランシス・フランシス役を山寺宏一さんが務めるなど人気、実力を兼ね備えた声優陣が集結し、公開後もそのハマリっぷりに絶賛の声は増え続けるばかり!すべての年代を問わず誰もが自分のことのように共感してしまう、とびきり楽しくて素晴らしいドリームワークス・アニメーションの真骨頂を、是非劇場でお楽しみください!


3月21日公開『ボス・ベイビー』(全国323館324スクリーン)
【累計】動員:2,606,044人 興収:3,025,211,900円

◆過去ドリームワークス・アニメーション作品◆
『シュレック2』(2004年7月公開) 2,446,148,200円
『シュレック』(2001年12月公開) 2,262,603,000円
『マダガスカル』(2005年8月公開) 2,209,286,200円
『マダガスカル3』(2012年8月公開) 2,034,240,600円